そうか!ようは痛くなきゃいいんだ!
「じいちゃん、じいちゃん!」
僕は祖父の部屋に走りました。
翌日。僕は登校禁止をいいことに(?)、再び役所へ行くことに決めました。
昨日のどさくさで、おばあさんの手続きは、結局うやむやでした。
と、すれば、再び訪れるはずです。
孝昭くんは自宅謹慎ですから、付き添うとすれば、今度はお姉さん。
時間は、お姉さんが北女から下校して、役所の終了する5時までの間に限られるはずです。
電車のダイヤから考えると、4時からのわずか1時間。
3時半。役所前には、西条くんたちが集まっていました。
僕が昨日、電話連絡で招集したのです、
「孝昭、停学だって?」
「うん。僕も」。
学校ではすでに噂になっていたようです。
無理もありません。
「くそ~~~。先越された」。
僕は、その事情を西条くんたちに話しました。
あの学校の対応を考えると、他の生徒への説明がされているとは考えられません。
「えー、そんなことあったのか?」
千葉くんも、チャーリーも驚いています。
「な。ひどいだろ?」
うんうん、と、みんな。
「それでさー」
集合の理由を伝えます。
「ふんふん。ようは笑ってりゃいいんだな?」
「そうそう」。
彼らは『笑顔隊』
笑顔はたいせつです。
と、そこにちょうど
原爆ばあさんが、やって来ました。
やっぱり・・・。
同行しているのは・・・あれ?
あ。お姉さんだ。普通のセーラー服着てたんでわかんなかった。
どうやらTPOに合わせて、身なりが違うようです。
「おや。あんたら・・・」
おばあさんが先に気づきました。
「あ。ばあちゃん。タケノコ、うまかった~」
西条くんがお礼を言うと、
「そうかいそうかい。そりゃよかったね」
原爆ばあさんは、ニッコリと微笑みました。
孝昭くんの話した逸話とは、ちょっとむすびつかない、やさしいやさしい笑顔でした。
「お、おまえら」。
お姉さんは、パンツ目撃者が2人も揃っているので不機嫌です。
「あ。どうも。桜さん」
「桜あああああああ!?」
しまった・・・。色で言っちった・・・・。
「えと・・・早苗さん・・・・」
「あれ?お前も停学じゃないのか?」
「いえ。僕は登校禁止です」。
「ふうん。登校禁止は、外出てもいいのか?」
「さぁ?」
なにしろ入学したてなので、わかりません。
登校はしていません。
「お前らもなんか手続きか?」
「ええ」。
ちょっと逆襲の手続きに。
お姉さんは、ふん、と鼻をならすと、役所へと入って行きました。
昨日の職員は、顔に絆創膏をはったまま、受付をしていました。
当時の役所は、4時半ともなれば、すでに半数は帰り支度をしていて、放課後の学校のようなざわつきがありました。
職員は、おばあさんを見るなり、
「あ。昨日の・・・・」。
手続きが終わらなかったことを詫びるのか、と思いきや
「おばあちゃんは、字が読めないんだっけね~。悪いけど、後にするからね」
なんと。また周辺から失笑が漏れました。
逆襲決定。
お姉さんは、孝昭から事情を聞いていたためか、顔をしかめこそしましたが、大人しく椅子に座りました。
「次の。そっちの人」。
僕をさしました。
「はい!」
職員は、僕の顔を見て露骨にいやな顔をしました。
たいした記憶力です。
僕は、祖父から預かった紙を職員に渡すと、
「あのー。これ、祖父から頼まれて来たんですが。揃えていただけますか?」
「あー、どれどれ」
なげやりに紙に目を落としましたが
「うっ!」
「どうかなさいました?」
「えっと・・・・。ちょっと読めないんだけど・・・・」。
そうです。
読めるはずありません。
僕の祖父は、書道有段者。それは掛け軸にもないような、超達筆。
ここで僕。
「え~~~~~!字も読めないんですか~~~~~~~?」
役所中に聞こえる大声で言いました。
ここで『笑顔隊』
「あっはっはっはっはっはっはっはっは!」
原爆ばあさんは、きょとんとしています。
まわりの職員も呼びますが、読めるはずありません。
「もういいです。字が読める役所に行きますから」
笑顔隊。
「あっはっはっはっはっはっはっはっは!」
登校禁止あけの学校。
僕は、英語の小池先生に呼び出されていました。
英語の先生は、孝昭くんの担任の先生。
「お前の今日の英語の小テストな」
「はい」
「なんだこれは?ふざけてんのか!」
解答用紙をたたきつけます。
その回答欄に走るアラビア文字のような羅列。
「いえ。それ、バルタン語です」
「バルタン語~~~~~~?」
「だって、『この英語を訳せ』とはありますが、『日本語に訳せ』とは書いてなかったんで」
「あ・・・・・・?」
「だからバルタン語に訳してみました!100点のはずですけど・・・・」
「バカヤローーーー!」
「え?先生。バルタン文字、読めないんですか?」
「当たり前だろー!」
「字が読めないのは当たり前ですか?」
「むううううううう?」



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▲16章 目次へ
お知らせいろいろへ→
「じいちゃん、じいちゃん!」
僕は祖父の部屋に走りました。
翌日。僕は登校禁止をいいことに(?)、再び役所へ行くことに決めました。
昨日のどさくさで、おばあさんの手続きは、結局うやむやでした。
と、すれば、再び訪れるはずです。
孝昭くんは自宅謹慎ですから、付き添うとすれば、今度はお姉さん。
時間は、お姉さんが北女から下校して、役所の終了する5時までの間に限られるはずです。
電車のダイヤから考えると、4時からのわずか1時間。
3時半。役所前には、西条くんたちが集まっていました。
僕が昨日、電話連絡で招集したのです、
「孝昭、停学だって?」
「うん。僕も」。
学校ではすでに噂になっていたようです。
無理もありません。
「くそ~~~。先越された」。
僕は、その事情を西条くんたちに話しました。
あの学校の対応を考えると、他の生徒への説明がされているとは考えられません。
「えー、そんなことあったのか?」
千葉くんも、チャーリーも驚いています。
「な。ひどいだろ?」
うんうん、と、みんな。
「それでさー」
集合の理由を伝えます。
「ふんふん。ようは笑ってりゃいいんだな?」
「そうそう」。
彼らは『笑顔隊』
笑顔はたいせつです。
と、そこにちょうど
原爆ばあさんが、やって来ました。
やっぱり・・・。
同行しているのは・・・あれ?
あ。お姉さんだ。普通のセーラー服着てたんでわかんなかった。
どうやらTPOに合わせて、身なりが違うようです。
「おや。あんたら・・・」
おばあさんが先に気づきました。
「あ。ばあちゃん。タケノコ、うまかった~」
西条くんがお礼を言うと、
「そうかいそうかい。そりゃよかったね」
原爆ばあさんは、ニッコリと微笑みました。
孝昭くんの話した逸話とは、ちょっとむすびつかない、やさしいやさしい笑顔でした。
「お、おまえら」。
お姉さんは、パンツ目撃者が2人も揃っているので不機嫌です。
「あ。どうも。桜さん」
「桜あああああああ!?」
しまった・・・。色で言っちった・・・・。
「えと・・・早苗さん・・・・」
「あれ?お前も停学じゃないのか?」
「いえ。僕は登校禁止です」。
「ふうん。登校禁止は、外出てもいいのか?」
「さぁ?」
なにしろ入学したてなので、わかりません。
登校はしていません。
「お前らもなんか手続きか?」
「ええ」。
ちょっと逆襲の手続きに。
お姉さんは、ふん、と鼻をならすと、役所へと入って行きました。
昨日の職員は、顔に絆創膏をはったまま、受付をしていました。
当時の役所は、4時半ともなれば、すでに半数は帰り支度をしていて、放課後の学校のようなざわつきがありました。
職員は、おばあさんを見るなり、
「あ。昨日の・・・・」。
手続きが終わらなかったことを詫びるのか、と思いきや
「おばあちゃんは、字が読めないんだっけね~。悪いけど、後にするからね」
なんと。また周辺から失笑が漏れました。
逆襲決定。
お姉さんは、孝昭から事情を聞いていたためか、顔をしかめこそしましたが、大人しく椅子に座りました。
「次の。そっちの人」。
僕をさしました。
「はい!」
職員は、僕の顔を見て露骨にいやな顔をしました。
たいした記憶力です。
僕は、祖父から預かった紙を職員に渡すと、
「あのー。これ、祖父から頼まれて来たんですが。揃えていただけますか?」
「あー、どれどれ」
なげやりに紙に目を落としましたが
「うっ!」
「どうかなさいました?」
「えっと・・・・。ちょっと読めないんだけど・・・・」。
そうです。
読めるはずありません。
僕の祖父は、書道有段者。それは掛け軸にもないような、超達筆。
ここで僕。
「え~~~~~!字も読めないんですか~~~~~~~?」
役所中に聞こえる大声で言いました。
ここで『笑顔隊』
「あっはっはっはっはっはっはっはっは!」
原爆ばあさんは、きょとんとしています。
まわりの職員も呼びますが、読めるはずありません。
「もういいです。字が読める役所に行きますから」
笑顔隊。
「あっはっはっはっはっはっはっはっは!」
登校禁止あけの学校。
僕は、英語の小池先生に呼び出されていました。
英語の先生は、孝昭くんの担任の先生。
「お前の今日の英語の小テストな」
「はい」
「なんだこれは?ふざけてんのか!」
解答用紙をたたきつけます。
その回答欄に走るアラビア文字のような羅列。
「いえ。それ、バルタン語です」
「バルタン語~~~~~~?」
「だって、『この英語を訳せ』とはありますが、『日本語に訳せ』とは書いてなかったんで」
「あ・・・・・・?」
「だからバルタン語に訳してみました!100点のはずですけど・・・・」
「バカヤローーーー!」
「え?先生。バルタン文字、読めないんですか?」
「当たり前だろー!」
「字が読めないのは当たり前ですか?」
「むううううううう?」



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▲16章 目次へ
お知らせいろいろへ→
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- 『桜月夜』 第11話 美しい文字(4)
- 『桜月夜』 第10話 美しい文字(3)
- 『桜月夜』 第9話 美しい文字(2)
流石
完璧な、逆襲
てか、ちゃっかり一番
やってくれたね!
すっきりした!
さすがママチャリ!きっちりお返ししてやってください。
それにしても孝昭とお蘭さんは立派な姉弟ですね。
これからも応援します。
流石ママチャリ
お見事
なるほど~!英語の授業で使ってみます(笑)
ちょっとスッキリしました。
(・∀・)ヤッテクレル!!
やぁーーーーっぱり、お約束のように役所の窓口の職員さんに、攻撃仕掛けてきたわけですねぇ・・・。
それもぉ、普段ママチャリさんとは余り仲の良くないおじいさまに、達筆で文書???!!!
でぇ、その後の英語の小テストに応用するあたりさぁーーーすがぁ、と思いましたがやっぱりザンネンですかぁ・・・。
バルタン語とは、バルタン星人の言葉ですか?
言葉でいじめるやつには、言葉で返す
普通の人間には難しいです
ママチャリ宅には小道具には困らないんですね
神童タカさんの出番がなくて残念
でもやっぱり『見た目より春』…だね
さすが!
胸がスっとしました^^
英語のテストに使ってくるのもさすがママチャリ!!
さすがママチャリ!
笑顔隊共々見事な逆襲(≧▽≦)
ざま~みろ!!って気分爽快です(⌒0⌒)
よかった!ちゃんと先生にもお仕置き!
文字が読めないのは当たり前ですか?
ママチャリらしくて
ふふっ。って感じ
超~~~スッキリした(^_^)v
昨日、超~~~嫌な感じやったし…
どっさり○んこが出たみたいにスッキリ(^_^;)
あ~ざ~っすm(_ _)m
ヤッター
納得いかずモヤモヤしてたけど
これですっきりしました
はじめまして
世の中にはこんな嫌な対応をする人もいるんですね…
でもママチャリたちの復讐でスッキリしました!!
さすがっすb
本当すっきりしました
笑顔の有効活用ですね?w
役所の人が書道の達人だったらやばかったっすねぃ…
あ~なんかすっきりしたやっぱり役所の人も読めないんじゃん(笑)先生も読めなかったけど(笑)これで停学あけるかな?
超スッキリ☆
くろわっサン、こんにちは
ああ~、スカッとしました
ママチャリ君good job
あースカッとした
タカさんの出番と思いきや…お祖父さんとは
悪戯で逆襲するだけでなく活用も考えるんだから、流石ですねー
麻生君がチャーリーになってる?
ママちゃり
あぁ 快感!!
やっぱり逆襲は こうでないとね!
人を笑うと笑われる目に遭うと。
悪いこともいいことも、回りまわって
自分に帰ってくることを
頭に行動しなくちゃですね。。
なるほど~。
って、この時点ではまだ教師もいたずらの対象ですね。
工藤先生はいつ出てくるのかなぁ。
勤務中?ですけどつい読んじゃいました。やることなすことが若々しくて、びっくりしました。ジェミーが出てこないのがちょっと寂しいですが、やっぱりいつもの〔ぼく駐〕ですね
イイッ、イッ!(おじいちゃんナイス!)
目には目を作戦ですね^^;
でも、テストにも使うってマズイんじゃないかな?(笑)
逆襲成功~~~(≧ω≦)b
なんかすっごい気持ちいいです(^∀^)ノ相手にこっちの気持ちをわからせつつ、ってのがいいですね
チャーリーは…………ミスか?
さすがママチャリ
読んでるこっちも
気分がいいですねぇ
チャーリーは すでにあだ名なんですね
さすが!ママチャリ
役所の人や先生も言葉の暴力がどんなに痛いのか
少しは解ってくれたでしょうか?
ところで『桜月夜』 第11話 美しい文字(3)
第10話は何処へいったんでしょうか?
『目には目を』ですね!
こういう逆襲ダイスキです♪
さすがママチャリ!
読んでてスッキリした~♪
「やったぜ!!(^Д^)b」
って感じですね☆
笑顔隊の活躍も最高!(笑)
これで役所の人も改めてくれたらいいですね(*^^*)
英語を「日本語に」訳せとは書いてない!なんて、ママチャリくんいいとこに目をつけましたッッ\(^o^)/笑
バルタン聖人は日本語はわかるけど英語知らないんですね♪
私はなまりしか話せません。
ママチャリ上手い!!
素晴らしい復讐ですね。
小池先生、ご出演おめでとうございます
ありり?9話の次11話になってる?
小池先生出番おめでとうございます。
流石ママチャリ。痛みを伴わない逆襲!なんだかスカッとしました。
うっ! 私の苦手な「達筆お手紙」か!!!
私も、達筆の件で困ることが…。
①華道の先生から届く御手紙
②韓国人の方から届く御手紙(日本語)
達筆すぎて、所々読めないから普通に書いてほしい。
(普通の時もあるので)
お二方ともに、私の年齢×2以上の方です。
人生の大先輩ですので、口が裂けても「読めん!」なんていえません(笑
読めない私が情けない。。。
流石ママチャリクン!!>▽<*
私なんかとは発想が違う♪♪
やってくれると思ってました(笑)
不謹慎だとおもいながらも本当にすっとしました><
おタカさんのお言葉の意味も、やっとこれでじっと待てます・・・ (違
それから小池先生出演おめでとうございます^^
>ジンさん
あっはっはっはっはっはっはっはっは
by 笑顔隊
>くろわっ様
「むううううううう?」
by ジン (TmT)ウゥゥ・・・
(^皿^)まずはすっきりさせて頂きました。反省できない 役人ですなあ。なぜ孝昭にやられたかも分からないのか?薄っぺらい人間なんですね。教育は大事だ。たかさんならどうしてたかなあ
バルタン語ってやっぱりハサミがあって、分身する生き物の言葉ですか?
ナイス復習ですね(笑)
ままちゃり最高!
尊敬しました☆
え?遅い?
流石はママチャリだ~!(^O^)
逆襲に超スッキリしました♪
そして、むかし郵便局で仕分けのバイトした時に、達筆すぎる年賀状の宛名が読めず四苦八苦した事を思い出しました(笑)
あーー天才技!
ぼくのおばあちゃん書道の達人で、
なに書いているのかわかんなかったこと思い出しましたねー
ママチャリ天才!
祖父登場((笑
逆襲、すっきりしますね∀
笑顔隊がいるのがいい笑
さすがへりくつ王って感じの逆襲ですね~ぼく駐は登場人物の思いを考えると泣けてしまう事が多いですが… 弱者に対する対応は本当に酷いものがありますよね。仕事柄小さい子供の集団にいますが、本能としかいいようがない理屈の通じない弱肉強食の世界です。
しかし人として社会を形成している大人にはもっと思いやりを培ってほしいと思います。大人が出来ない事が子供に浸透するとは考えにくいです。
少なくともぼく駐を読んでいる人たちはそうした場面に出くわした時に手を貸してあげられる心を持っていると信じたいです
どうやって役所の人に逆襲するのかと思ってたら、書道できましたか~!ちょっとそこまでは読めませんでした^^;
人を見下すと手痛いシッペ返しがきますからね(*≧m≦)
さすがママチャリ君!期待以上の仕返しです
さすがですね~
私事ではございますが、今日娘の幼稚園入園式でした。
くろわっ様の言うとおり目立つ可愛いペンのおかげでお友達が出来ました!初お友達は隣の席に座ってた可愛い園児です(笑)
痛くはない的を射た逆襲ですね。最後のテストの屁理屈もママチャリらしいですね。なんだか読んでいてあきれました。
この逆襲いいですね
しかしこれで少しは分かるといいんですが…
なるほど~
達筆ですか
実際に見たことがないです。
海外に住んでると日本の文化から
どんどん離れていきます。
あ~すっきり!!
私も使うので教えて下さい。バルタン語
ママチャリ復讐成功ですね!!
なんか心晴れ晴れです!!!
一枚上手ですな♪
達筆な字は、字では無く芸術ですよね!
ピカソの後期ぐらいの絵と同じく、意味は読めないが、何か感じるものがあり綺麗!
バルタン語ってどんなじなんだろ~
知っていたら私もつかったのにな~~www
すごくすがすがしい気分です♪ママチャリの前で人をバカにするなんて役所の人も甘かったですね!
めちゃめちゃすっきりしました
さすがママチャリですね
うーん流石!!
バルタン語ってどんなのだろ?
笑顔は大切です
面白い11
痛くない逆襲!
うちのワークブックには「日本語にしなさい」って書いてありました。
ママチャリ対策でしょうか
さすがママチャリですね!
バルタン語ですか笑
呼んでみたいですね
おいwwwwwママチャリwwww
笑っちゃったですwww
さすがママチャリ!
逆襲大成功!テッテレ~♪
そういうえばチャーリーって…
ママチャリ強い!!すごい!!
かっこいい!!
さすがママチャリ^^
役員さんたちも悔しいだろうな~ww
ママチャリの、ユーモアのある、しかも人のための逆襲。
ホント素敵すぎます。大っっ好きです。
これで聞く耳持たなかった先生も、笑っていた役所の方も、少しは気付いてくれれば良いのですが。どうでしょうかね。。
逆襲内容、さすがですねー(^Д^)笑
こっちまでスカッとします!!
「笑顔隊」すごいっ
なんか笑顔で逆襲っていいですね(笑)
普通和訳せよって書いてありますよね訳せとしか書かない方が悪い(笑
くろわっさんに相談があります。
友達と仲直りするにはどうすれば良いと思いますか
バルタン語・・・・。
当たり前ですが、初耳です(笑)
ママチャリいいぞ!
最近忙しくてよめてませんが、ひさびさに大笑いしましたワラ
あー、達筆なおじいさんって、森田くんのじーちゃんのライバルの??
超達筆な字で575ですか??(笑)
ママチャリ~
満点大笑い~(笑)
その場で先生にバルタン語を訳せって言われたら焦りますね
ママチャリくんらしい逆襲ですね!
(・・・・ふと気づいたのですが、このお話はひょっとしたら『俺たちは風』より時系列的には前のお話なのでは?だとするとまだ「ママチャリ」というあだ名はついてなかったのでは・・・?)
これで役所の人も気づいてくれるといいのですが。
小池先生、ご出演おめでとうございます!
タカさんの教えが十分伝わってますね!さすが神童の仔!
やっぱり(笑)ここまでくると尊敬しますよ、ママチャリの悪戯も。
笑顔隊!
おかげでスカッとしました~!!
痛いことしなくても出来るもんですね。
完璧な逆襲成功!
笑顔隊サイコーでした
やっぱ気持ちいいですね
こーゆういたずらをしてみたい(笑)
>屁理屈でしょ。さん
この話は、俺はいいと思います。
まずだって「まだ分別のつかない頃(ニュアンス違ってたらすみません)」の話ですからね~
大人はしませんよ。高校一年ですもん。
それから、お祖父さんは「達筆」なのです。(達筆すぎるのか…?)
でもまだ、お婆さんの解決にはならないでしょうが…
それは物語の続きでしょうね!
すごい攻撃力のある笑顔ですね
まさに目には目を、ですね
さすがママチャリくん、ナイスないたずらです。
むしろ笑顔態は私も入りたいくらいです。
でも達筆って達筆であればあるほど読むのが難しくなりますよね。
やっぱママチャリかっこいいすね(´ω`)
憧れます(´∀`)
でも英語のテストでバルタン語って…
スカッとしました!
でもバルタン語って・・・??
それにしてもママチャリくんあたまいいねーー
バルタン語ってどこの言語??
あっはっはっはっはっはっはっはっ
目には目を。ですね
やっぱりお年寄りだったり人を相手にするような仕事の方々には特に相手を思いやれる人になってほしいですよね
自分だっていつかは年寄りになるんだし
早苗さん普通のスカート持ってたんだ
ん~~~~、
トアル「えらい」お医者さまの書かれた文字(数字)は、
非常に判別しずらく、聞いた方は
「気持ちで読め」と怒られた、というハナシを思い出しました。
わたしにはそのお医者さまへの愛がたりなかったためか、
(それ以前に面識もなかったし)
読めませんでしたので、えらい苦労しましたよ~~~。
高校生の分際でおこがましいかもしれませんが人を相手にする役所の仕事それも大人なら相手の事情を少し考えてあげるぐらいの気持ちを持って欲しいですね
お婆さんを手伝う早苗お姉さん素敵です\^o^/
自分がされて嫌なことは他人にしてはいけませんよね!
この役所の人、心を入れ替えてくれるかな(^o^;)
あのミミズがはった様な『ママチャリくんサイン』は達筆の部類なんでしょうか?
今度は天狗語で書いてみてくださいな~。
ママチャリかっこいいですね^^
>屁理屈でしょ。さん
書道は芸術ですょ。書道やってる人に失礼じゃないですか?
そもそも知識があれば書道の字だって読めます。役所の人が書道の知識がなくて読めないのとおばあさんが勉強できなかったから文字が読めないのは、レベルの差はあるけど勉強していないという点では同じことでしょう。
おばあさんが勉強できなかったのは責められることではないけど、役所の人が書道の字を読めないのは勉強してないのが悪いんです。(まぁフツーは勉強しないですけどね笑)
だからしっかりと復讐になっていると思いますょ(^0^)/
あ、ぼくは書道ちょっとやったことあるだけです^^;
痛くない復讐、すっきりした!
自分の前の上司はパソコンができないので、
いつも入力をお願いされてましたが、字が汚すぎて読めませんでした。
聞いても本人も考えるときもありました・・・。
4月から開放されました!!こっちもスッキリ!
横レス失礼します。
サブタイトルは「上手」「下手」ではなく、「美しい文字」です。
これが、おじいさんの「達筆」を指すのか、今後また他の文字のお話になるのかはわかりません。
が、今回の件に関してだけ言えば、文字を書いたおじいさん本人が「有段者だ」と得意になっている描写は全くなく、 屁理屈でしょ。 さんのご指摘は、あまり的を射ていないように思えます。
それに、「読めないような文字を書いた方が悪い」という言い方は、「字を書くのが苦手な人」「上手に書けない人」たちが「悪い」という意味に受け取れてしまいます。
結局、今回の役人さんと同様の反応をされているのではありませんか?
少し悲しかったので、つい書いてしまいました。長くなってすみません。
私の取り違えなら、謝ります。
>くろわっサン
不適切なら、削除して下さい
ああ。いいんですいいんです。
どこにでもいます。削除しました(笑
って言うか、毎度、仙台の人なんですよね~。
偶然と言うべきか。土地柄と言うべきか。
さっきのに付け足し
屁理屈でしょ。さん、「一般」と「一般でない」の線引きは難しいですょ。おばあさんにとっては普通の文字自体が「一般」ではないわけですし
「一般」てのは主観によって変わるんですね
なんか哲学っぽいですね~( ̄∀ ̄)
また言うとは・・・全然、反省してないんですね。
ママチャリの逆襲、大成功!
ありがとう、スッキリした!
あぁ~~~~!!くろわっさん、さっきの人の消しちゃったんですか!?ぼくの哲学がみんなに伝わらないじゃないですか(><。)。。
冗談です笑
うちの祖父も達筆過ぎて?
家族はもちろん、学校のお歳を召した先生でも読めない字を書いてました!
年賀状。宛名が読めないらしく、毎年3~4枚は戻ってくるんですよね(笑)
>うちゅ~くん
すいませんね。
コメディ小説にまじめに文句つける人、相手にしてもしょうがありませんので。
ちょっと信じられない。
さすがママチャリ
でも、“字が読める役所”あるんでしょうか…笑
最近、文字書いてないなーと。
キーボード打つばっか。
文字、下手になってる気が。
ある意味、達筆かと思います。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
やっぱりママチャリ軍団の悪戯が1番スカッとしますね♪
きっと恥はかいても、その人自身のためにもなるはず!?
言葉で伝わらないのは、少し淋しいですが…
文字の学習が義務化された国、その教育のもとに育った私たちは幸せですね。
幸せだって気付いた私たちが、まだそういった教育を受けられていない人にこの幸せを届けなきゃいけないんですよね。
なんかすっきりする内容でした
さすが極悪非道な頭脳(笑)
いつも楽しく読ませてもらってます。
今回の悪戯は、いつもと違って、なんとなく心からすっきりしなかったです。お婆さんが笑われた仕返しとしては、なんか的外れな気がするんですよね。
その場で思わず殴ってしまった孝昭のほうに、ずっと共感できました。
いつもの悪戯は仕返しのときでも相手(駐在さんや、商店街の人達とか)に対する愛情が感じられるから素直に笑えるけど、今回のは本気の仕返しのなのでなんとなく悪戯っぽく感じなかったのかもしれません。
ごめんなさい。いつもはこんなこと思ったことないのですが、今回はなにかとても心にひっかかったので思わずコメントしてしまいました。
>ユウスケさん
いえいえ。それでいいんです。
よくぞちゃんと読んでくださいました。
直前の予告はご覧になりましたか?
実は「1年生ゆえの浅さ」を出すのに苦労しました。
『ふりむき地蔵』に近いですね。
ただし、的外れではありません。
これで、次の順番であるおばあさんに「文字が読めない」ことで、笑うことはできませんから。
ですよね☆
日本語に とは書いてなかったんで、の発想大好きです(≧艸≦)www
このコメントは管理人のみ閲覧できます
人間、頭の良さだけで決まるわけじゃないですからね
って、受験勉強をしている俺が言うことではないのかもしれませんが
話は変わりますが、TSUTAYAとかいくとぼくちゅうの本だけビニール被ってるんですけど、これは何故なんですかね?特別ってことですか?
人間、頭の良さだけで決まるわけじゃないですからね
って、受験勉強をしている俺が言うことではないのかもしれませんが
話は変わりますが、TSUTAYAとかいくとぼくちゅうの本だけビニール被ってるんですけど、これは何故なんですかね?特別ってことですか?
>くろわっさん
ですょね。米欄も含めてくろわっさんの作品ですもんね^^
いろんな人がいるから批判が出るのは仕方ないかもしれないけど、だからってみんなの米欄を汚さないでほしいですょ(怒)\(`o´
もぅぼくの米でダメなとこあったらビシバシ消しちゃって下さいっ!笑
これから学校休んでサッカーの試合行ってきまーす(^O^)/
まっつんコメントの「天狗語」で爆笑してもた(笑)
うちの子供らは保育所育ちで、福祉課や児童課にはよく行きましたが、対応などで何度も窓口で大喧嘩になりました。
市役所中に響くような大声で「お前ら、それでも福祉課か?!福祉をなんやと思っとんねん!お前らは人間のカスか?!」と(笑えないマジ話)
大声にびっくりした奥に座ってる、普段はロクに仕事もしてない上司が前に出てからが勝負。
そこからボンクラどもを前に、私の気が済むまで延々と説教です。
そのせいか、どうだかわかりませんが、他の用事で市役所に行ってる時、私の姿を見つけると福祉の部長までも小走りに寄ってきて低姿勢。
そこに更に追い討ちで「その態度は私にだけかあ?誰にでも同じように応対やっとんかい?!」
ま、私が24時間見張ってる訳じゃないので(笑)
物の言い方とか、ほんとにちょっとしたことでも、少し改善されれば文句言ったかいがあります。
私の場合、ヤクザ以上にガラの悪い言い方をする時と、丁寧に理詰めで逃げ道なく追い詰める時をケースバイケースで使い分けます(笑)
>土地柄と言うべきか。
むっ(笑)
ふっかぁ~~~っつ!
何とか退院してまいりました(*_ _)ペコリ
しかし入院してから全然見れてなかったので、しばらくはコメントできそうにありません・・・゚・(つД`)・゚・
追いつき次第またコメント入れていきますので、よろしくですw
>詩依ちゃん、
退院、おめでとう~~~♪♪
♪♪v(⌒o⌒)v♪♪ おかえりなさい ♪♪v(⌒o⌒)v♪♪
退院おめっとうございまする~!
(o^v^o)\(^O^)/(^-^)b
これからも、くろわっさんに騙され無いように~!
ママチャリの逆襲手が込んであってかなりいいww
でも名前の呼び方には気をつけましょうw
>>詩依ちゃんへ
退院おめでとう。マイペースで米してね(^_^)v
>詩依 さん
退院おめでとうございます^^!
お疲れ様でした!しっかり養生されてくださいね?
このコメントは管理人のみ閲覧できます
詩依さんって・・・詩依さん!??
復活~おめでとうございます。
きゃあ~米見つけてラッキー!
ずっとずっと気になってましたけど、戻ってきてくださってありがとうございます。
と~ても嬉しいです。
詩依さん
いや~面白いですね。「目には目を」ですね。
でも、読めない文字ありますよね。当方、筆記体が大の苦手で読むのに一苦労。書くのは書けるのですが人の文字は読みにくい。日本語でも崩して書く文字わかりませんね。
あ~スカットした。
あのー今回、11話へのリンクがないんです。
あると、助かります・・・
おじいさまの達筆、ナイス!
ママチャリの発想とおじいちゃまの存在、笑顔部隊の勝利ですね。
大爆笑しました。
ちなみに 友人は高校時代。
黒板の字が汚すぎて読めない先生には
「先生~
と言っていたらしい。するとたいていの先生は
「そうか~?」
とすっげぇうれしそうに、黒板の字を書きなおしてくれたそうな。
女子高生だからできた技だろうか?